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キーボードはマウスと並んで、手元でいちばん面積を取るアイテム。黒くてゴツいゲーミングキーボードだと、淡色デスクの中で浮いてしまいます。淡色ルームには白・ベージュ・くすみカラーのやさしいキーボードがぴったり。この記事では、見た目重視で選ぶゲーミングキーボードのポイントとおすすめをまとめました。
白・淡色のゲーミングキーボードを選ぶ3つのポイント
① 色は「白・ベージュ・くすみカラー」で手元を可愛く
キーキャップまで白やベージュ、くすみカラーで揃ったモデルを選ぶと、手元まで一気にかわいくまとまります。マットな質感のキーキャップだと指紋も目立ちにくく、写真映えも◎。マウスと色を合わせると統一感がぐっと上がります。
② サイズはコンパクト(テンキーレス〜65/75%)がすっきり
淡色のすっきり感を出すなら、テンキーレスや65%・75%のコンパクトサイズがおすすめ。省スペースでデスクが広く使え、マウスとの距離も近くて手も疲れにくいです。数字入力をよく使う人だけテンキー付きを選べばOK。
③ 無線(ワイヤレス)&静音だとデスクが洗練される
ケーブルを消したいなら無線(ワイヤレス)を。さらに静音タイプ(静音赤軸など)を選べば、夜のタイピングも気兼ねなく。見た目も打鍵感も心地よく仕上がります。
意外と大事な「配列」と「白の汚れ」対策
見落としがちなのがキー配列。普段使いやタイピング重視なら日本語配列が無難、見た目のすっきり感を最優先するなら英語配列もおしゃれです。また白いキーボードは手の脂で黄ばみ・汚れが出やすいので、こまめな乾拭きやパームレストの併用できれいが長持ちします。
淡色のお部屋に馴染む おすすめゲーミングキーボード
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まとめ
淡色ルームのゲーミングキーボードは、「色」「サイズ」「接続(無線・静音)」で選べば失敗しにくいです。マウスと色を合わせれば、手元の統一感は完璧。お部屋に馴染む一台で、タイピングの時間まで心地よくしましょう。


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