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デスクは淡色ルームの“土台”。ここが決まると、上に乗せるモニターやマウスも一気に映えます。淡色インテリアに合わせるなら白×木目のやさしいデスクがおすすめ。この記事では、白・淡色のゲーミングデスクの選び方とレイアウトのコツをまとめました。
白・淡色のゲーミングデスクを選ぶ3つのポイント
① 天板は「白×木目」が淡色部屋の鉄板
真っ白もかわいいですが、白脚×木目(オーク・メープル系)の天板を選ぶと、ナチュラルな温かみが出て何を置いても馴染みます。木目の色は床や棚と合わせると統一感アップ。
② サイズは幅120〜140・奥行60cm以上が使いやすい
モニター+キーボード+小物をゆったり置くなら、幅120〜140cm・奥行60cm以上が目安。お部屋が狭めなら幅100cm前後でもOKです。
③ 「L字 or ストレート」「白黒どっち」で迷ったら
L字は作業スペースが広く“秘密基地”感が出ますが、場所を取ります。淡色のすっきり感重視ならストレートが無難。白黒で迷ったら、淡色ルームなら断然白(×木目)がお部屋に馴染みます。
淡色デスクのレイアウト・配線のコツ
白いデスクは黒い配線が目立ちやすいので、白いケーブル・ケーブルトレー・配線ボックスでまとめるのが鉄則。モニター台やデスクシェルフを足すと、目線が上がって奥行きも出ます。
淡色のお部屋に馴染む おすすめゲーミングデスク
「白×木目・程よいサイズ・組み立ても簡単」な、淡色ルームの土台にぴったりの1台がこちら。
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【体験レビュー】実際に使っている電動昇降デスク|静音でデザインも妥協なし
ここからは、私が実際に毎日使っているデスクの正直レビューです。仕事でもデスクに向かう時間が長いので、「機能性」と「淡色ルームに馴染むデザイン」の両立で選んだのが、このLSTLIFEの電動昇降デスク。結論から言うと、買ってよかったと心から思える一台でした。
いちばん感動したのは静音性。昇降するときの動作音が約45dBととても静かで、通話中やゲーム中に高さを変えても気になりません。よく使う高さを記憶できるメモリー機能付きなので、座り作業とスタンディングをボタンひとつで切り替えられて、長時間でも肩がこりにくくなりました。天板は継ぎ目のない一枚板で、「メープル天板×ホワイト脚」を選べば白×木目になり、淡色ルームにすっと馴染みます。
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電動昇降デスクの気になった点(正直なデメリット)
正直な点として、天板と脚を合わせると約25kgとしっかり重量があるので、組み立ては二人だと安心です(作業自体は穴あけ不要で20〜30分ほど、電動ドライバーは使わないのが注意点)。昇降式のぶん固定脚デスクより価格は上がりますが、静音・メモリー機能・白×木目のデザインを考えると、在宅ワークとゲームを兼ねる淡色デスクとしては十分おすすめできます。
まとめ
淡色ルームのゲーミングデスクは、「白×木目」「幅120〜140」「配線まですっきり」で選べば間違いなし。土台が決まれば、モニターもチェアも気持ちよく馴染みます。



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