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「お部屋をもっと統一感のある淡色にしたいけど、大きな家具は変えられない…」そんなときに手軽なのがデスクマット。1枚敷くだけで、デスクの上が一気にまとまります。淡色ルームに馴染む選び方をまとめました。
白いデスクマットを選ぶ3つのポイント
① 色は「白・ベージュ・グレージュ」で敷くだけ統一感
デスクマットは面積が大きいぶん、色の効果も抜群。白・ベージュ・グレージュなどのやわらかい色を選べば、上に乗せるマウスやキーボードの色も引き立ち、デスク全体がすっきりまとまります。
② サイズは大判(80×40cm前後)が使いやすい
マウスもキーボードもまとめて乗せたいなら、幅80cm前後の大判が便利。デスクの色をしっかり覆えるので統一感も出ます。デスクのサイズに合わせて選びましょう。
③ 素材は「PUレザー調」か「フェルト」、防水だと安心
PUレザー調はサッと拭けてお手入れ簡単、マットな質感が上品。フェルト/ファブリックはやわらかく温かみのある雰囲気。飲み物をこぼしても安心な防水タイプだとより使いやすいです。
デスクマットを敷くだけで“こなれ感”
淡色のデスクマットは、敷くだけでプロっぽいまとまりが出る魔法のアイテム。マウスやキーボードと色を合わせれば、写真映えもぐっとアップします。模様替えの第一歩にもおすすめです。
淡色のお部屋に馴染む おすすめデスクマット
「白・ベージュ系・大判・お手入れ簡単」を満たす一枚を選びましょう。
\ 敷くだけで統一感アップ /
PUレザー デスクマット 大型
キーボードもマウスもまとめて乗る大判サイズ。カラーはリンク先でチェック。
※在庫・価格・カラーは変動します。リンク先で最新をご確認ください。
白いデスクマットは汚れが目立つ?お手入れと素材の選び方
白いデスクマットで気になるのが「汚れや黒ずみが目立たない?」という点。ここは素材選びでほぼ解決できます。PUレザー調なら表面がツルッとしていて、飲み物をこぼしてもサッと拭くだけ。防水タイプを選べば、コーヒーやインクのシミも怖くありません。フェルト(布)タイプはやわらかい雰囲気が魅力ですが、汚れが気になるなら丸洗いできるものを選ぶと安心です。じつは白・ベージュ系は黒より髪の毛やホコリが目立ちにくいので、こまめにコロコロできる人にはむしろ扱いやすい色でもあります。
サイズは、幅120cm前後のデスクなら大判の80×40cmがバランス良し。キーボードとマウスをゆったり置けて、机の色をほどよく隠しながら統一感を出せます。
まとめ
デスクマットは、「色」「大判サイズ」「素材」で選べば失敗なし。手軽なのに効果は絶大なので、淡色ルーム作りの最初の一歩にぴったりです。


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